現金を無人契約機で借りたい

記事書きの仕事

私は、少し対人恐怖症の症状があります。

そのため、なかなか仕事に就けず、実家で家事手伝いをしていました。

最初は、家に引きこもっていたのですが、バイトでも良いので何か仕事をしようと思って、現在はSOHOで仕事を請け負っています。SOHOなら人と会わずに仕事をこなすことができます。

クライアントからの仕事依頼は電子メールで来て、その作業をして、作成したものを電子メール添付で返却をします。私が主に請け負っている仕事は、記事書きです。

記事書きと言うと新聞記者を思い浮かべる方が多いと思いますが、私が請け負っているのは主にWEBサイトに掲載される記事です。

WEBサイトが星の数ほどあるのを見てわかるように、記事書きの仕事依頼もひっきりなしに絶えることなく来ます。だから、仕事を得る事には不自由はしていません。

ただし、独立してやっている請負仕事なので、アルバイトより時給は安いです。ですが、月に多ければ5万円程度は稼ぐことができるので、お小遣い稼ぎと考えれば良い仕事だと思います。

無人契約機でお金の借入れ

無人契約機

ある時、パソコンで請け負った記事を書いていると突然画面が暗くなってパソコンが動かなくなってしまいました。

色々と調べた結果、どうやらハードディスクがクラッシュをしてしまったようです。

パソコン内のデータは定期的に外付けハードディスクに保存をしていたので、データ自体は復元可能なのですが、パソコン本体が壊れたので、どうしようかと悩みました。

最初は修理をしようかと思ったけど、それでは修理期間中は仕事をすることができません。それでは困るので新しいパソコンを購入することにしました。

私は、仕事の報酬が貰えたらすぐに使ってしまう性格なので、新しいパソコンを購入するお金は持っていませんでした。だから、お金をどこからか調達する必要がありました。

SOHOと言えども、仕事をしているのでキャッシング会社を利用してみることにしました。ネット接続パソコンがあれば、キャッシング会社の公式WEBサイトにアクセスをして、そこから借り入れの申し込みが出来るのですが、パソコンが動かなくなっているので、ネットからは申し込めません。

そのため、私は繁華街に設置されているキャッシング会社の無人契約機でキャッシングの申し込みをすることにしました。申込みの際に、収入証明書が必要だったのですが、今年税務署に提出した確定申告書の控えを提出しました。

すると、それが仕事をしているという証明になったようで、貸付審査は自分が思っている以上に短い期間で終わりました。キャッシングの申し込みから審査完了までの所要時間は1時間も掛かっていないです。

やっぱり、仕事をしていると信用力はアップするのだなぁと感じました。今回はキャッシングでしたが、世間に自分の仕事が認められた様でちょっぴりと嬉しかったです。

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